ハッピー ラインライブ

 

生み出した側、生み出された側、がある。

生み出された側が、生み出した側を見るのは

自己受容。

生み出した側から見る。

 

無価値感、上の者に従う、金を掘る感覚は

DNAにうめこまれているから、誰でも持っている。

創造性のスイッチを押せば、銀河に有る高等な意識が目覚める。

創造性のスイッチは、オフにされていた。

スイッチをオンにして、創造性を開く。

上に誰も何も立たせない。

ハイアーマインドは生み出した私をお気に入り。

アバターは作られたように生きればお気に入り。

違うアバターになってしまうと、嫌う。

自分を嫌う。違和感。

 

リラックスした状態の時に繋がる。

気持ちいい、心地いい、ほっとしてるとき。。

 

 

回路を開く。

原始的に。生命の原点に帰る。思い出す。

いくとは、一気に回路を開くこと。

そこへいく道を作る。

宇宙の英知、DNAにあるものを再確認。

持っている才能が開く。

 

 

 

安いものなら雑に扱うの意識

高いものなら丁寧に扱って、安いものなら雑に扱っている、という意識でいた。。

わたしがわたしに安物の扱いをしていた、ことに気づく。

お金を払うこと

お金を人に、ものに支払うのは、自分に払うのと同じこと。

自分にお金をかける、ということ。

自分の気持ちのいいことをして、なんで不幸になるのだろう。

エネルギーが回り出す。

頑張りが実らない苛立ち

人を見て感じていた、

自分が仕事を選べない自分に苛立っている。

それを誰かのせいにしている。

その誰かは悪くない。

収入が少ないこと、自分はがんばっているのに、それが収入に繋がらない。

そのいらだち。人をケチだ、ケチだと言うけれど、収入を自分で増やせない苛立。

自分の力では、この社会では収入が増やせない。

性格が悪いとか、最低の人種とか。

自分はそんなにえらいんですか。

自分の苛立ちやのに。

そこに押しつぶされそうやから、人を悪者にして生きている。

気づかないのかな。

自分で商売すればよかったじゃないか。

それをしなかったんだから。

誰かが悪いと言っているわけではない。

まだ仕事が選べるなら変わっているやろう。

だけどいくら変わったって、また人の文句を言うだろう。

また変わる勇気があるなら変わったっていい。

コロコロ変える人は信用ないとか、考えなくてよい。

そんなのは人の価値観。

自分が心地いいように生きていけない苛立ち。

だって若いときから我慢することを覚えさせられた。

やりすぎるとしんどくなるからほどほどに。

しんどいときは休んでもいい。

でも好きなことをあきらめないで。

 

今日はテニスが楽しかった。

やはり、一人でずっとしているのは楽しくない。

もちろん一人でいる方が楽だけど、ずっとはおもしろくないな。

うまくバランスよく人とつき合いたい。

 

ここ一週間、 テニスの練習をしていなかった。

少々腐っていたのだ。

だけど今日は、ボレーが褒められた。

フォアハンドもよかった、というよりバックハンドがまるでダメだった。

日によって、いいところ、悪いところが違ってくる。

無理してしなくてよかった。

やはりやりすぎはよくない。

そこはがんばるところではない。

苦しい頑張りはだれでもつらい。

嫌いになる。

それでも無理にしていたんだ、今までの私は。

 

 

男性が怖い…と思ってる

昨晩、恋愛映画を観て、寝たからか、

夢を見た。

フランス映画「モン ロワ」

激しい愛の物語。

恋愛ってそんなにめんどくさいものなのかな。

 

男の人が少し怖い、と思う時がある。

慣れないな。

どこか深いところで、傷ついているのか。

痛いところを突かれるー‼︎

突かれていいんだよ。

ぶっ壊せ。

怖い、怖いと思うところがあるんだよ。

そしてそれに出会ったら、怖いと思っといていいんだよ。

必死に何かを変えなきゃって思わなくてもいい。

朝の気づき

仕事と私生活を分ける必要がない。

仕事で得た知識を、私生活で生かそうと思ったけど、私生活を仕事で活かすのが本当ではないか。

そして、仕事も私生活である。

分ける体力が無い。

分けてるから休みが恋しくなる。

神経使うから。

仕事でしたいことができれば、満足だから、休みの日にしたいことをする、休みがほしい、なんて思わないはずだ。

 

楽しいテニスをしよう。

物事、上手くしようと思った瞬間から

悲劇は始まる。

 

本当に望むのは、楽々と優雅にボールを打ち返すこと。

 

勝ち負けではないラリー。

速いボールを打ちたい訳ではない。

優雅に続くラリーがしたいだけだったのに…

イツノマニカ、上手くなろうと努力してた。

速い球を打ちたかったのも事実。

打ち返せないから続かないのに。

自分の打ったボールがまた跳ね返ってきて

それが打てない。

自分のせい。

 

楽々、優雅に打てるように努力しよう。