今行ってる料理教室の先生の話

これぞ、わたしが求めてたもの!

 

最低限の調理で美味しくいただく。

理屈がわかる。

プロの手さばき、段取りが見れる。

お金を払えば、プロの仕事が見れる。

そればかりか、教えてももらえる。

お金を払えば、ですが。

それでもいいじゃないか。

そんな機会、出会いは貴重。

だからもう、職場にはこだわらなくていい。

食材に触れ、調理が出来て、早く仕事するコツが勉強出来れば、それでいい。

あと、コーヒーや紅茶、お菓子も勉強したい。

もう自己満足でしかない。

食器も味があっていい。

これも、わたしが好きなものに触れられるいい機会だ。

先生の在り方も見れる。

ストイック過ぎると思うので、しようと思うところだけ、取り入れる。

 

好きなものだけの空間。

とっとと片付けて、好きなことをする。

なんて素晴らしいんだろう。

そこに出会えたわたしに、感謝だ。

神様、ありがとう❗️

 

理想的な空間

今日行ってきた料理教室。

先生の気が行き届いている。

好きなものばかりを集めた空間。

好きな料理。

好きな講座。

好きな食器。

好きな音楽。

好きな家具。

手書きの案内書。

好きなやり方、など。

 

本当に、素晴らしい。

全てが丁寧に扱われ、手入れされている気がする。

わたしの理想、そのもの。

 

わたしの生活も、好きなものでいっぱいにしたい。

全てを愛しているような、愛でているような

わたしの空間を作りたい。

これが本当の私の理想。

 

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出会う相手のレベル

自分が恥ずかしい、と思っているから

恥ずかしいと思っても大丈夫な、相手を選んでいるのかも。

だっていいおとこだったら、耐えられないよ。

劣等感の塊だから。

やっぱりわたしと同程度の人が集まってくる。

いきなりすごい人がきても、タジタジだよ。

こんな凄い人達の中で、やっていけるのわたし⁇

てなるよ。

同じ場所にいられないよ。

だから同程度の人と出会う。

出会ってがっかりな場合、自分もがっかりな人なんだよ。

それが嫌だから、いつまでも1人なんだ。

 

これからもっと、わたしを信頼してゆくよ。

わたしの感覚を肯定して、肚を落として生きてゆくよ。

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お金は減っても、また入ってくることもある。

前職での給料未払いで、振り回されている。

まるで、愛情をもらえない女、みたいだ。

 

あー、なんでわたしには一円の入金がないんでしょうか。

わたしだって困っています。

お金がもらえるわたし、を確認したいだけ、みたいな感じ。

お金をもらえるわたしってなんだ?

 

お金で測ってる💰わたしの価値。

現実にも反映される、というから

お金で自分の価値を確認しているみたい。

 

お金に、他人に振り回されている。

他人の言うことに振り回されている。

動揺している。

わたしは、どうなりたい、という目標がはっきりしていない。

何がしたいとかですら、はっきりとしたものがない。

わたしの夢は、何だろう?

夢とか大きなものではなく、小さいところから

どうしたいのだろうか。

やっぱりわたしは、中途半端で人に舐められる。

 

お金を使ったらなくなる、という思い込みで

物が捨てられない。

勿体無い。

でも捨てる。

お金が入ってくれば、問題ないことだから。

お金が無くなる、という考え方から解放する。

お金が無くなる、という前提はこういうことか。

衣類を刷新しようと、着れる物まで処分しようとしている。かわいいのに、もう嫌だ。勿体無い。でも捨てるのは、お金が回りさえすれば、また新しい服が買えるから。これはこんまりさんの、ときめくもの以外は捨てる、をしている最中に気づいた。

勿体無いはお金が無くなる前提だ。

無くならないとしたら?

 

 

なんで、あの人には愛情そそいで、わたしには優しくしてくれないの?と同じだ。

 

いくらお金がもらえたって、いつまでたっても満足しないよ。

だって、無くなるって思ってるから。

愛情も同じ。

愛情も無くなる、と思ってるんだ。

だからいつまでも満たされない。

もっともっと、と求める。

そこにあればいいじゃないか。

今あれば、いいじゃないか。

安心感、求めてるんだね。

それは物理的なもので満たさなくても

意識だけで満足できるんだよ。

 

そんなこと、言われたってもう、辛くて仕方がない。

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動揺した。わたしだけ貰えない現実に。

なんでわたしだけ。

わたしは、外側に振り回されている。

 

信念を持って、生きよ。

自分を信じろ。

自分の肚の中に入り、わたしと共に生きよ。

満たされぬ思いが、こんな出来事に振り回される。

こんな、現実を見せつけられる。

 

自分が満たされないんだ、と思いすぎ。

 

もうこれは、お金の問題ではない。

 

なんでわたしを、愛してくれないの?

 

なぜ愛されないの?

 

愛されたい。

わたしも誰かと共にいて、満たされたい。

愛し愛されたいんだ。

 

お金も愛情も、使ってもまた入ってきます。

そんな前提に気づかされた、給料未払い問題。

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誕生日。

今日は、わたしの4○歳の誕生日であります。

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イタリアンモンブランを食べる。

栗に金箔付いてます!

もう諦めの境地。

歳をとるのを受け入れよう。

 

今まで、精一杯生きてきた。

他人軸すぎて、右往左往していたけど、やっと中心を思い出した。

これからは、中心で生きていこう。

人生、これからだな(人前では言えませんが)。

やっと自分の人生だよ。

今まで何やってたんだよ。

世間の基準にもう合わせない。

わたしはわたしで生きよう。

恥ずかしいと心の底で思っていたけどけど、

人と比べると、劣っているところばかり。

比べなきゃいい。

 

子供のころはなんてったって、両親とも激しい人。

離婚して、新しいパパがわりの人は、もっと変な人。そんな中で、まともに育ったほうや、と叔母にも言われる。叔母のご主人はもう亡くなったけど、生前には、まだ学生だったわたしに、優しい声かけをしてくれたことを思い出した。でもなんて言われたか忘れたけど、あまり会うことはないのに、よくわかってくれている、と思った。

思い出して泣いた、誕生日の前日。

そしてスッキリした。

 

わたしはわたしなりに、がんばってきた。

何も恥じることはない。

心の底で、わたしなんか、とか恥ずかしい、

中途半端だとか思っているけど、他人軸で生きてきて、仕事いって、休日はどっと疲れて寝てばかり…そんなんで、何が続けられるのか。

もう、自分のペースでやればいい。

一切他人に合わせる必要無し!

 

人に分かりやすいような結果が欲しいけれど

それは人に認められたいだけ。

認めてもらっても自分が認めていなかったら、受け入れられない。

いくら褒められても満たされない。

自分が自分のことを認めてあげれば、とても充実する。満たされるには、それしかない。

誰とも比べようがない。

他人に分かりやすい結果を出していないだけ。

物事にごっそりはまり込む。そんなことができなかったのは、興味がないことをしていただけなんじゃないか。

それに、もうそういうのもマイペースでいい。

  

何やっても、しんどい、めんどくさい、やらなきゃで生きてきたから、楽に、楽しく仕事するって何だ?と思ってしまう。

しんどい、めんどくさいが当たり前だった。

生きるって本来、そんなもんじゃないですよね。

命を燃やすって、何にわたしのエネルギーを捧げるか、それが人生ですよね。

だったら自分の好きなことに命注ぎたいですよね。

 

寂しいときほど、肚の底までいって、自身を温める。自分にしかそれは出来ない。

40過ぎてやっと気づいた。

自分で自分を温められること。

 

わたしへ。

ありがとう。

今まで、外ばかり向いていてごめんね。

わたしをもっと見ていくよ。

わたしと一緒に生きていくよ。

わたしがわたしを褒めてあげるよ。

よく生きてきた。

あーでもない、こーでもない、と言いながらね。

なんでもいいよ。

心地よく、幸せに生きていこう。

 

長々と、ここまで読んでくださったあなた!

ありがとう😊 

 

 

 

理想の生活

わたしの好きなタイミングで起床。

朝からジムで汗を流す。

その後、バナナジュースを飲んでのんびりする。

読書など。お気に入りのカフェにて。

執筆などの活動を仕事としている。

 

大好きな料理を好きな人に振る舞う。

主人だけでなく、親しい人たちに。

たまに料理教室などもする。

堅苦しくない、好きなようにする教室。

自分が経営するカフェがある。

日当たりが程よくあり、落ち着いたウッド調。

好きな音楽を流す。

コーヒーの香り。

わたしが作った皿ふき用ふきん、なども販売している。

自分が好きなお惣菜、スイーツ、コーヒー、紅茶なども提供。

先生に来てもらって教わる。

そんな教室を自分で主催しながら、自分も学ぶ。

新しい知識が入ると、充実する。

 

大好きな人が遊びにやってくる。

 

週一くらいで、テニスや登山。

音楽もする。楽器もいい。ピアノ。

それから歌はかかせない。

ライブを開いて歌を歌う。

カメラも趣味。

自分の感性で見たものを撮る。

物なんて誰が撮っても同じだと思っていたけど

自分の感性でキャッチした、今だ!というのは

人それぞれ違うだろう。

 

夜は好きな人とデート。

食事やライブ、バー、ホテルなどで、甘い時間を過ごす。

自分が産んだ子と過ごす。

大好きなわたしと好きな人ととの血を分けた子供。

結婚しても家族がいても、わたしは他にも彼氏がいて楽しむ、そんな生活、理想だなあ。

 

結論。

わたしの理想の生活とは、

わたしの好きなことがそのまま収入になって好きな人たちと過ごせたら、そして健康でいれたらどんなにいいだろうか。

 

 

 

なんだけど、結局、そんな形ではなくいかに毎瞬毎瞬気持ちよく過ごせるかどうかだな。

今の私は、しんどくなっていることにも気付かずにいてしまう。

無意識にしんどいままだから、無意識に物事が嫌いになるのだろう。

好きな料理でも、疲れたら休憩だ。

 

10月末までの約2週間、理想に近い生活をしてみよう。

まずはジムを契約。

身体を引き締めたい。

後は、オートテニスで自主練し、レッスンで成果を試そう。

カフェで読書。

食べたい、作って見たい料理を作って過ごそう。

wifiも契約しないとな。

 

 

 

 

 

🌰栗三昧!

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栗蒸し羊かん、栗の渋皮煮、栗茶巾。

料理教室で作りました。

栗の渋皮煮もいいけど、わたしは栗茶巾がいい。

ザ・栗🌰!てほどに、茹でた栗をザルで濾して、砂糖を混ぜて、茶巾にしただけ。

栗の風味が一番ある。

アッサリしているし。

家でも作ろうと思って、栗🌰を買ってきた!