ありがと。

金曜日の夜、誰かに会いたくてたまらない。 大好きなあなたに会いたい、こんな日は。 1人で飲みにくる。 ワイン、ビールを。 ファミレスだけど。 1人の空間を存分に味わえる。 あなたに会いたいだなんて、 本当は、あなたでなくてもよい。 ただ、人肌が恋し…

問題は自分が作り出している、の意味がなんとなくわかったかも。 嫌われる、とか罪悪感。 自分の中にある価値観、観念とか。 自分がそう考えているだけなんだよね。 だけどそれに振り回されるんだよね。

頭の中のおしゃべり

頭の中のおしゃべりは 感じたくない感情を、わたしに感じさせないため。 わたしのために、やってるんだよ。 こわがっていた感情も、今なら受け止められるよ。 身体で感じるの。それだけだから、怖くない。

感情

恋愛が終わる。 その感情が身体に刻まれる。 悲しい思い。 愛された思い出。 全てがわたしが醸し出す空気感となる。 感じた感情の分、人は美しく、人それぞれの魅力を持つ。 振られたとか、別れたことは別に悪いことではないと思う。 その人がより魅力的にな…

習得する。 身体で。感覚。 頭じゃない。 でも頭でも考えてみる。 気持ちよく身体を動かせたときが 上手く出来たとき。 身体に集中。

掃除なんて地味だ。 普段の生活なんて地味だ。 なんて、思うのかな。 料理でも、掃除でも輝く人は輝いていく。 なろうと思ってなるもんでもない。 したいことをやる。 楽しいと思うことをする。 その積み重ねじゃないのか。 なんでもいい。 没頭してみよう。

こんなんでいいの?

とって付けたものでもなく、日常生活で身についていることの提供。 こんなんでいいの? お互い様。 そんなんでいいのだろうか、と思いつつ。 それが、エネルギーの放出、拡大ってことではないか。 自分の世界を公開。 形にして見せる。話す。写真にとる。絵…

古民家カフェで、一服…

何度も聞き返すことについての罪悪感

人と一緒にいることだけで、ストレスなのに ずっと人の話に集中していられる訳がない。 自分のストレスを感じてみて。 安心感が自分の中にない事も、影響している。 安心感を持つために、自分の身体の安心スペースに入る時間を増やして。 緊張しているときは…

浮いてる?

わたしは人の中で、浮いているんじゃないか? 浮いている=嫌われる ではない。 わたしは人とは違うし、 気にしてもしなくても、浮いているものは浮いているし。 気にしてたのは、浮いているか、そうでないか。 そして、嫌われているかどうか?…だったのか。…

エネルギー、放出!とお金

人には何でもないことも、自分にはキツイことがある。 なのに無視していたのは、私だ。 わたしにはキツイその傷を、抱きしめることをしないといけない。 今まで、なんて傷ついてきたことだろう。 そしてそれを放ったらからしにして。 そんな震えるわたしを抱…

「足りてないことは、何でも言ってくださいね」は、もう言わない。

肚から湧いてくる感情は、 嫌なもの、気持ちいいもの、悲しいものなど様々。 不安から考えることは不安な方向へ行く。 自分の体の中にあるものが、震えるんだと思っていたけど。 それは出し尽くせるもんでも無さそうだ。 だって、わたしのご先祖様の感情も出…

それ、自分のことやん。

複数人数の中にいることに、苦痛と違和感を感じさせられる運命なのは、なぜ? もう、そこには囚われないで、わたしの好きなことを追求していったらどうなるのだろう? わたしの後半の人生は、好きなのことで埋め尽くそう。 人のことを心の何処かでバカにして…

もっと自由に生きてれば…

わたしも、思春期の多感な時期に もっと貪欲であればよかった。 頭が活性化するのに。 どうでもいいことに惑わされて ショウモナイことで頭をいっぱいにして。 人にどう思われるかで悩んで。 どうでもいい。 自分の好きなこと、好きな勉強、好きな本、好きな…

人が怖いと感じるのは

こう思ったらだめだ、と 反射的に感じて、自分の感情を無視していた。 その場を取り繕うため。 どうしたらいいのか、わからないから 何を言われても、何とも無いふりをしてしまう。 怖いのは、人に安心感をもてないのは 自分の感情を無視したいたからかもし…

やっぱり他の家とは違う。

わたしが長い時間、1人でいた理由は、何だろう。 他の人は、家に人の出入りが多い。 わたしの家には、少ない。 みんなは自然に周りに人がいる。 わたしの周りにはいないから、周りに人がいることに慣れていない。 人がいる空間に入ると、緊張する。 人と一緒…

自己肯定感とは?

例えば私なら、「人が怖い」と感じた時 そう思っていることを許可する、という感じなのではないか。 いつもなら打ち消すけれど、思っていることを受け入れることによって、自分を肯定し、「自己肯定感」を持てるのではないか、と思った。 自分をいいように捉…

腹の脂肪に罪はない。

その怒り、腹のなかに隠した怒り、 見えてますよ! その大きく膨れたお腹。 そこに今までの怒りが溜まっているよ。 それをわたしに見せてくるな! うっとおしい。 そう思うのは、わたしもそうだから。 見せられている。 憎々しい腹の脂肪。 腹の脂肪自体に罪…

スタイルが悪くても、そんな今のわたしに似合う服を見つけてみよう!

こんな太っちょの身体で、おしゃれしても仕方ない、と思ってた! あー、自分の身体を鏡で見るのが嫌だった。 もうちょっと気遣ってやろう。 たとえ、痩せなくても。 今の身体に似合うおしゃれを心がけよう。 そうだ、明日はわたしに似合う服を見つけ 美味し…

華やかでなくてもいい。 自分の稼ぎが多くなくてもいい。多くてもいい。 一生懸命な姿が美しい。 どんなことでも、自分のために生きている。 自分の身体。生命。 身体自体がそう。 ダサいのは嫌。こうでないと… としか思えないのは未熟だ。 自分に自信がない…

とりあえず、外に出よう!

働いていないと、自信ないな。 働いていない。主婦でもない。子供もいない。 していることがない。 人前に出る自信がないわ。 自信あるとか、無いとか、別のところから見ればどうでもいいのでは? 好きにしよう。この時間を。 やっぱり好きなことをしよう。 …

自分に投資しよう。

自分に投資する。 好きなことをさせてあげる。 好きなものを買ってあげる、など。 そして、そんなわたしから発する。 話す。 発信する。 エネルギー放出。 吸収。 発散。 呼吸と同じ。 食べる。 排泄する。 稼ぐ。 使う。 全部同じだ。 好きなものを吸収し、…

■幸せ

心の中に、幸せな空間を思い浮かべる。 胸の内側の温かい場所。 それを大切に生きる。 それが内側を大事にする、ということだと思う。 今までは頭の中で考えていたし、それにすら気づいていなかった。 心の温かい場所。 生活、生きる、を思い出すところ。 懐…

したいことを、したい時に、したいだけやってみよう!

今は自分に余裕があって してみたいことは、何でもやってみることができる。 これが仕事を始めたとたん、そっちで神経を使い果たして、休みの時もそれに囚われて、好きなことをする気すら無くなる。 今はとりあえず、やりたいことをしたいタイミングで、した…

信じるとき。

40年くらい、人に寄りかかって生きてきた。 社会で、1人で立つのが怖かったなー。 2年前からようやく独り立ち。 と言っても、自分で商売しているわけではない。 小さくてもいい。 自分の稼ぎで、自分を信じて、自分にも出来ると信じて、コツコツとやって行け…

心配しなくてもいい。

周囲も動いているから。 だけど、そして、どうなるの⁇を 見てみるのが面白い(*´∀`)♪

人の言うことが、全てじゃない。

人の稼ぎをアテにしているうちは 決して満足しないだろう。 自分を信じていないから。 自分にも稼げる才能があることを。

わたしの、ホーム

揺るぎない安心感。 親に求めなくても、自分でご飯を作ればそこが居場所になる気がする。 それが、ホーム。 寂しくないかもしれない、1人でも。 一緒にいた人が、夜になると家に帰っていく。 帰る場所があって、待っていてくれる人がいていいな。 晴れた日に…

今朝も夢をみた

ホテルのロビー。働いている。 フロアの半分くらいまで浸水している。 (トイレに行きたかったんかな?今、気付く) あまり覚えていない。 昨晩寝る間際、考えたこと。 わたしには安心感がまるでなかった。 子供の頃からずっと、ここ最近まで。 わたしに親切に…

どれくらい愛されているのか?

今までのわたしはいったいなんだったの? と考える日。 やっぱりわたしは、人が怖かったんだろう。 わたしの心はザルのように、 沢山の愛をもらっても、もっと、もっとと 欲しくなる。 わたしは大切にされて、いい存在ですか? どれくらい、あなたはわたしに…

嫌な奴をいつまでも悪者にしておきたい。 悲しみの記憶をいつまでも心に留めて、自分を慰めたい。 なぜそんなことをしている? なんだか、快感。癒される。そんな感じ。 あなたにはもう、私から連絡しないことにする。 あなたの、「もう大分、次の架け橋にな…

小さな幸せ

小さな幸せを自分で築いて、温める。 慎ましやかな、楽しみ。 今のわたしはどうだ? 何年か振りに温水プールで泳いだ。 身体が温まる。 その後、カフェでお茶をする。

時間つぶし。

誰かのブログを読み漁ること。 何かにすがろうとしている。 他人の意見にどっぷりつかり、助けを求めていた。 自分の思いは? ネットのスピードが落ち、強制的に見れなくなって、時間をもて余す 。 時間が過ぎるのを待っている。 仕事をしない朝を、何度も味…

お金の使い方

スタバのコーヒーではなく、コンビニのでいいや、と分かった。 低額なものを選びたくはない、おしゃれな高額のものに憧れるのは、心の底で、「低レベル」になりなくない、と思っているからだった。 安いのでいい、と思ったのは、心の底の思いを知ったから。 …

ようやくわたし、変わってきた。

昨日、「モアナと伝説の海」を鑑賞中、 お父さん、お母さん、寂しいよ…と思って涙が出て来た瞬間があった。 わたしも、あんな風に愛されたい…と。 そしたらその夜、父から突然メールが入った。 そして今日、昼ごはんを一緒に食べにいった。 父のことを思い出…

これからどんな心持ちで生きてゆくか。

嫌なことに出会ったときは、ズレてるとき。 そんなときは私に戻って聞いてみよう。 「何に気づけばいいですか?」 「本当の望みは何ですか?」 納得いかないなら動かないでいよう。 いい気分になったら、その波に乗ってみよう。 あと、毎日腹筋をする。1ヶ月…

わたしの中の、光の塊

誰かがわたしを開いてくれる。 硬い壁を壊して、中の光の渦が見えた。 これが、わたし だ! その為に、わたしにガツンという人がいる。 もっときっちり見るの。 硬い殻に覆われたままの私が、本気で物事に打ち込めるはずがない。 開いた腹で、ものを見て。 …

単においてけぼりになっている感情を、思い出させる出来事なだけ。 気が下にあるだけで、綺麗に見える。 わたしを一番大切に思ってくれるならいい。 それは、わたしがわたしに望むこと。

自分自信のすべてを、人生を何にかけるか? 自分の全エネルギーを何に捧げるのか? 小さくても、大きくても、その繰り返しだ。 坂爪さんのブログより、 自分の弱さを痛感することの多い日々だ。私は、すぐに誰かに何かを求めてしまう。誰かに何かを期待して…

自分が、間違える。 それを責められている気がする。 散々怒られたとしても、はいはい、といってずっと受け流せばいい。 出来ないことが嫌だと思っているのは、自分。 自分はなんで、出来ないのだろうって、悔しい。悲しい。腹ただしい。責めている。 しんど…

4月5日水曜日 お金について

昨日、父と久々にあった。約1年ぶり。 お金の件でどろりとした感情が出た。 お金がほしい。 すなわちそれは、わたしは自分で稼げない、という思い込みがある。だから少しでも多くほしい。 自分で稼いでいたら、人に頼らなくていいのに。 もろ、感情が出る。…

お金の使い方も、荒っぽく自分を扱うのも同じこと。

お金をザラザラと使っている。 食べることもザザーッとしている。 字の書き方 文章の書き方 仕事の仕方 人と接する時 お金の使い方… 全てのことに対して荒っぽい。 自分の身体も脳も雑念でいっぱいだ。 面倒くさいと思うのも、雑念がうっとおしいせいかも。 …

すり減らす物事、人との接し方

何するにも、余計な考えが邪魔をする。 その上で接するもんだから、頭が疲れる。 すり減らす。身を削るような感じ。 それを補うために食べる。 スッといけばいいのに。 わたしの光の周囲に出来た壁。 わたしを守る壁だったけど。 その壁は怒りと憎しみと悲し…

この一年と4ヶ月、溜めて蓋をしていた、様々な感情。ひとりでに開いて、吹き出しそうになる。 わたしは子供なんかじゃない。 本当は、子供でも大人でもない。 わたし、という光の玉の周りに、今まで無視して積み重なってしまった怒りがあるだけだ。 なんで、…

音楽が体に響く。 気持ちがいい、と体が鳴る。 好きな音楽とは、体が反応するものなんだと思う。 切ない気持ち。腹の底がぎゅんぎゅんする。

わたしの数少ない自慢

わたしの自慢は 髪質がいいこと。 肌がキレイだと言われること。 美和 という自分の名前が好きだ。 ピュアだ と言われる。自分でもそう思う。 そんなところだ。

「依存的敵意」について書いてある本を読んだ。 自分の母も父も、親らしくなかった。 わたしは自分の落ち着ける場所がどこにも無かった。 それが辛かった。 この本を読んで、納得した。落ち着けないのは、わたしのせいじゃない。 もしわたしに子供が出来ても…

いろんな人と関わって、いろんな事が起こるのは わたし、という人間に、自分を信じろ、自分を見て、愛して、ということを気づかせるためだったとしたら… 自分はほら、ホントはとても素晴らしい存在なんだよ。愛の塊だよ。 一旦、自分自身から離れてしまって…

今の仕事が面白くないのは、自分そのままでいられないから。 それが面白くないんだと思う。 目の前に何が来たって、同じだろう。 人前で自分を作って、仕事中もまた自分を作る。 自分を作った上にまた作らなければいけない。 そんなの、しんどくなるに決まっ…