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■幸せ

心の中に、幸せな空間を思い浮かべる。 胸の内側の温かい場所。 それを大切に生きる。 それが内側を大事にする、ということだと思う。 今までは頭の中で考えていたし、それにすら気づいていなかった。 心の温かい場所。 生活、生きる、を思い出すところ。 懐…

したいことを、したい時に、したいだけやってみよう!

今は自分に余裕があって してみたいことは、何でもやってみることができる。 これが仕事を始めたとたん、そっちで神経を使い果たして、休みの時もそれに囚われて、好きなことをする気すら無くなる。 今はとりあえず、やりたいことをしたいタイミングで、した…

信じるとき。

40年くらい、人に寄りかかって生きてきた。 社会で、1人で立つのが怖かったなー。 2年前からようやく独り立ち。 と言っても、自分で商売しているわけではない。 小さくてもいい。 自分の稼ぎで、自分を信じて、自分にも出来ると信じて、コツコツとやって行け…

心配しなくてもいい。

周囲も動いているから。 だけど、そして、どうなるの⁇を 見てみるのが面白い(*´∀`)♪

人の言うことが、全てじゃない。

人の稼ぎをアテにしているうちは 決して満足しないだろう。 自分を信じていないから。 自分にも稼げる才能があることを。

わたしの、ホーム

揺るぎない安心感。 親に求めなくても、自分でご飯を作ればそこが居場所になる気がする。 それが、ホーム。 寂しくないかもしれない、1人でも。 一緒にいた人が、夜になると家に帰っていく。 帰る場所があって、待っていてくれる人がいていいな。 晴れた日に…

今朝も夢をみた

ホテルのロビー。働いている。 フロアの半分くらいまで浸水している。 (トイレに行きたかったんかな?今、気付く) あまり覚えていない。 昨晩寝る間際、考えたこと。 わたしには安心感がまるでなかった。 子供の頃からずっと、ここ最近まで。 わたしに親切に…

どれくらい愛されているのか?

今までのわたしはいったいなんだったの? と考える日。 やっぱりわたしは、人が怖かったんだろう。 わたしの心はザルのように、 沢山の愛をもらっても、もっと、もっとと 欲しくなる。 わたしは大切にされて、いい存在ですか? どれくらい、あなたはわたしに…

嫌な奴をいつまでも悪者にしておきたい。 悲しみの記憶をいつまでも心に留めて、自分を慰めたい。 なぜそんなことをしている? なんだか、快感。癒される。そんな感じ。 あなたにはもう、私から連絡しないことにする。 あなたの、「もう大分、次の架け橋にな…

小さな幸せ

小さな幸せを自分で築いて、温める。 慎ましやかな、楽しみ。 今のわたしはどうだ? 何年か振りに温水プールで泳いだ。 身体が温まる。 その後、カフェでお茶をする。

時間つぶし。

誰かのブログを読み漁ること。 何かにすがろうとしている。 他人の意見にどっぷりつかり、助けを求めていた。 自分の思いは? ネットのスピードが落ち、強制的に見れなくなって、時間をもて余す 。 時間が過ぎるのを待っている。 仕事をしない朝を、何度も味…

お金の使い方

スタバのコーヒーではなく、コンビニのでいいや、と分かった。 低額なものを選びたくはない、おしゃれな高額のものに憧れるのは、心の底で、「低レベル」になりなくない、と思っているからだった。 安いのでいい、と思ったのは、心の底の思いを知ったから。 …

ようやくわたし、変わってきた。

昨日、「モアナと伝説の海」を鑑賞中、 お父さん、お母さん、寂しいよ…と思って涙が出て来た瞬間があった。 わたしも、あんな風に愛されたい…と。 そしたらその夜、父から突然メールが入った。 そして今日、昼ごはんを一緒に食べにいった。 父のことを思い出…

これからどんな心持ちで生きてゆくか。

嫌なことに出会ったときは、ズレてるとき。 そんなときは私に戻って聞いてみよう。 「何に気づけばいいですか?」 「本当の望みは何ですか?」 納得いかないなら動かないでいよう。 いい気分になったら、その波に乗ってみよう。 あと、毎日腹筋をする。1ヶ月…

わたしの中の、光の塊

誰かがわたしを開いてくれる。 硬い壁を壊して、中の光の渦が見えた。 これが、わたし だ! その為に、わたしにガツンという人がいる。 もっときっちり見るの。 硬い殻に覆われたままの私が、本気で物事に打ち込めるはずがない。 開いた腹で、ものを見て。 …

単においてけぼりになっている感情を、思い出させる出来事なだけ。 気が下にあるだけで、綺麗に見える。 わたしを一番大切に思ってくれるならいい。 それは、わたしがわたしに望むこと。

自分自信のすべてを、人生を何にかけるか? 自分の全エネルギーを何に捧げるのか? 小さくても、大きくても、その繰り返しだ。 坂爪さんのブログより、 自分の弱さを痛感することの多い日々だ。私は、すぐに誰かに何かを求めてしまう。誰かに何かを期待して…

自分が、間違える。 それを責められている気がする。 散々怒られたとしても、はいはい、といってずっと受け流せばいい。 出来ないことが嫌だと思っているのは、自分。 自分はなんで、出来ないのだろうって、悔しい。悲しい。腹ただしい。責めている。 しんど…

4月5日水曜日 お金について

昨日、父と久々にあった。約1年ぶり。 お金の件でどろりとした感情が出た。 お金がほしい。 すなわちそれは、わたしは自分で稼げない、という思い込みがある。だから少しでも多くほしい。 自分で稼いでいたら、人に頼らなくていいのに。 もろ、感情が出る。…

お金の使い方も、荒っぽく自分を扱うのも同じこと。

お金をザラザラと使っている。 食べることもザザーッとしている。 字の書き方 文章の書き方 仕事の仕方 人と接する時 お金の使い方… 全てのことに対して荒っぽい。 自分の身体も脳も雑念でいっぱいだ。 面倒くさいと思うのも、雑念がうっとおしいせいかも。 …

すり減らす物事、人との接し方

何するにも、余計な考えが邪魔をする。 その上で接するもんだから、頭が疲れる。 すり減らす。身を削るような感じ。 それを補うために食べる。 スッといけばいいのに。 わたしの光の周囲に出来た壁。 わたしを守る壁だったけど。 その壁は怒りと憎しみと悲し…

この一年と4ヶ月、溜めて蓋をしていた、様々な感情。ひとりでに開いて、吹き出しそうになる。 わたしは子供なんかじゃない。 本当は、子供でも大人でもない。 わたし、という光の玉の周りに、今まで無視して積み重なってしまった怒りがあるだけだ。 なんで、…

音楽が体に響く。 気持ちがいい、と体が鳴る。 好きな音楽とは、体が反応するものなんだと思う。 切ない気持ち。腹の底がぎゅんぎゅんする。

わたしの数少ない自慢

わたしの自慢は 髪質がいいこと。 肌がキレイだと言われること。 美和 という自分の名前が好きだ。 ピュアだ と言われる。自分でもそう思う。 そんなところだ。

「依存的敵意」について書いてある本を読んだ。 自分の母も父も、親らしくなかった。 わたしは自分の落ち着ける場所がどこにも無かった。 それが辛かった。 この本を読んで、納得した。落ち着けないのは、わたしのせいじゃない。 もしわたしに子供が出来ても…

いろんな人と関わって、いろんな事が起こるのは わたし、という人間に、自分を信じろ、自分を見て、愛して、ということを気づかせるためだったとしたら… 自分はほら、ホントはとても素晴らしい存在なんだよ。愛の塊だよ。 一旦、自分自身から離れてしまって…

今の仕事が面白くないのは、自分そのままでいられないから。 それが面白くないんだと思う。 目の前に何が来たって、同じだろう。 人前で自分を作って、仕事中もまた自分を作る。 自分を作った上にまた作らなければいけない。 そんなの、しんどくなるに決まっ…

わたしを1番にして!

なんでわたしを1番に扱ってくれないの? 腹の底からの言葉。 確認できて、ホッとした。 気づけてうれしい。 そう思うのは、わたしが私の気持ちに気づけたからか?そうか、そういうことなんだ‼︎

2日目

ブログ、FBを見ないを始めて、たった1日。読みたくて読みたくて仕方ない。でも止める。を繰り返す。 いつも人のことばかり、気になってることが分かる。自分のことを見てないな。 あと、読書したり、何か別のことをしたくなってくる。人から物へ興味が移る。…

しばらくの間、ブログ、FBを見ない!

自分に集中してみよう。せめて2月いっぱいは。 誰かに頼りすぎなんだ。そして惑わされる。 わたしなんか…という思い。 ほんとは誰かにバカにされる前に、自分で防御したいだけだ。誰かへの恨み。 そりゃ人と比べれば、出来ないことも多いかも。出来たらすご…

身体と私

私 自分に本気で向き合わせるために、身体が悪くなるのか? 体 振り向いて、わたしに。ここをよく見て。疲れているの。ゆっくり休ませて。 私 体のことを考えて、食事制限することがイヤ。 食べたいものを食べたい。 体 悲しい。 体 それは本当に食べたい物…

無理なんて無意味!

この前の日曜日、熱が出て、頭痛もきつく。月曜日になると身体が楽になり、熱も少し下がったので、出勤した。 わたしの若い時なんて、ちょっと熱が出たくらいでいきなり仕事を休むなんてなかった。 その考えが、今だにあった。 「甘えたやつだと思われたくな…

私の身体は、遠い遠いご先祖様から受け継いだもの。 ご先祖様の経験が、刻まれた記憶が染みついている。 私一人でどうこう変えることは出来ない。 わたしの雰囲気は、ご先祖様の集大成だ。 いろんな人たちのブレンド。 小さい頃、祖母の背中に背負われて、山…

「もう人を信じない」と決めた、小5の頃。 それから、自分自身も人前で晒せなくなった。 殻に閉じこもった。 外と関われないわたしを自分は嫌いだったけど、今思えば閉じこもって、思いっきり私ワールドに浸ればよかった、と思う。 つまり、「人を信じない」…

懐かしい場所にいくと、身体がキュンとするのは、なんだろう? 原点回帰?故郷。ふるさと? 思い出す感じ。 身体が喜ぶ。 直接、物理的に感じるのがセックス。 触れてもいないのに感じるのと、感覚が違う。 だけど、同じ箇所を感じる。 身体に記憶があって、…

御正月