人が怖いと感じるのは

こう思ったらだめだ、と

反射的に感じて、自分の感情を無視していた。

その場を取り繕うため。

どうしたらいいのか、わからないから

何を言われても、何とも無いふりをしてしまう。

怖いのは、人に安心感をもてないのは

自分の感情を無視したいたからかもしれない。

感情を受け入れよう。

嫌なもんは嫌。

好きなものは好き。

自分で認めること。

身体で感じて、空気感を醸し出そう。

そしてわたしがわたしを、守ろう。

そうすれば、怖くない。

わたしはわたしでいよう。

わたし、という人間をみんなに理解してもらおう。

嫌われたっていい。

みんな一生懸命生きている。

あったかい血が流れている。

私達の体は、愛でいっぱいだ。